2019.08.15

経営者が抱えるお悩み・課題


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企業が期待できるCRM導入の効果

課題解決グラフ

(出典)総務省「ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究」(平成29年)

企業が抱える経営課題、
CRMの導入により解決が期待されます!
例えば…
  • 顧客満足度が向上しない
  • 部門間での連携が悪い
  • 効率的な営業活動ができていない
  • 生産性が悪い

F-RevoCRMが解決できる課題とは?

会社風景

課題1 課題2 課題3 課題4

会社風景

F-RevoCRM活用解決法

問題:お客様の声

せっかく入手したお客様の貴重な声や顧客情報を手帳にしたためたまま、活用できる場を失っていませんか?

F-RevoCRMの顧客企業や顧客担当者機能は、顧客の詳細な情報を登録&閲覧する事ができます。営業が登録した情報を他部署で活用することも可能です。

顧客情報画面

問題:非効率な営業

  • 顧客情報は担当営業ごとに管理がバラバラ
  • ノウハウが共有できないので営業が属人化されてしまう
  • 案件の進捗状況が把握できない
  • Excelでの顧客管理で多くの手間と時間を割いている

など、営業活動に関わる非効率な業務のお悩みは、多数寄せられています。
F-RevoCRMは、顧客企業の登録から案件管理、それに関わる会議や訪問のスケジューリングなど、顧客と営業活動を連動的に管理できます。

A社にいつ訪問し、どんな打ち合わせを行ったか。
B社の案件はどのくらい話が進み、どこで滞っているか。
等、営業マネージャーが把握したい情報も簡単操作で閲覧できます。

顧客情報画面

問題:生産性が悪い

  • 業務日報など事務処理に多くの手間を取られる。
  • 請求処理などの時間を削減したい
  • いろいろなツールやシステムが混在していて入力などの手間が多い

など、事務処理の非効率は、企業全体の生産性の悪さの原因のひとつにも挙げられています。

そんなお悩みを解決すべく、F-RevoCRMは登録した情報を請求書や日報など、他の機能にも反映できる仕組みになっています。

顧客情報画面

問題:部門間連携

  • マーケティングと営業との連携がとれず、ターゲットを絞り込めない
  • 営業と連絡が取れないのでどの案件の分で請求書作成すれば良いか分からない

など、他部署との関りがある業務が滞ってしまうというお悩みも多数寄せられます。

F-RevoCRMで管理する企業の情報は、すべての事業所や部署間で共有することができます。このため、例えば営業が登録した企業の案件から別部署で請求書を発行したり、マーケティング部門で登録した見込み客や顧客企業を営業が閲覧する事もできます。もちろん、営業で登録した顧客情報をマーケ部門で活用することも可能です。

顧客情報画面

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